すろ~らいふ漫遊記



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映画「アバウト・タイム~愛おしい時間について」

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好きな映画のひとつ
「アバウト・タイム~愛おしい時間について (2013年イギリス/アメリカ)」


イギリス南西部コーンウォールに住む青年ティム(ドーナル・グリーソン)は
  両親、妹、叔父との5人暮らし。
  ある日、父親からタイムトラベルの話があり・・・・(観てのお楽しみ)
  自分に自信のないティムは年頃になっても彼女ができずにいたが、
  やがてティムはロンドンに移り住み、メアリー(レイチェル・マクアダムス)と出会う。

一見、ラブ・ストーリーのような雰囲気だけど、
恋愛物語というよりも家族愛、さらには人生の物語という感じかな。
私は家族を亡くしてるのもあってか最後の方は号泣しながら観てたんだけど、
2回目に観た時は、いったいどこで泣いたんだっけ?というような、
とても良い映画でした。
ほんと良いことを教えてもらったなぁと思いました。

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足の指を思い通りに動かせるか

今朝の「はやく起きた朝は・・・」で言ってたんですけど~

足の親指1本だけを上げるとか、親指以外を上げるとか、できますか?

私、できませ~ん!

森尾由美さんも松居直美さんも、靴下を履いてたからかもしれないけど出来なくて、
磯野貴理子さんだけ出来てました。

貴理子さんは、普段から足をよくもんでるそうです。

テレビを見ながらとかでいいので、足の指を1本1本もんだり引っ張ったり、
足指のMP関節から曲げたり開いたり・・・

足の指と手の指で握手をしたり・・・

足の裏をもんだり、足首やかかとをもんだり・・・

そんなに無理せずに気持ち良い程度で、気付いた時に動かすと良いそうです。

足には全身のツボがいっぱいあるので、とにかく刺激すると良いので
私もテレビを見ながらとか、気付いた時にはモミモミしてみようと思います。

足の指を自在に動かせるようになりたい。


あと余計なお世話だけど、森尾由美さんの足がアップで映った時に、
足首のあたりが湿疹みたいな掻いたような傷みたいになってました。

以前の私も、まったく同じで湿疹みたいなアトピーみたいな蕁麻疹ですごく痒くて
掻き過ぎてよく傷になって血がでたりして皮膚科に行ったけど治らなくて、
アロインスオーデクリームSを塗るようになって気付いたら治ってました。

森尾由美さんに効くかわからないけど塗ってあげたい。

※説明書きに、傷や湿疹に塗らないで下さいと書いてあるので注意がいりますし、
  合わない人もいると思うのであまり大きな声では言えませんが。


ただのお節介ですいません。

アロインスオーデクリームS

似てる商品が多いですが、成分がそれぞれ違うのでご注意ください。

私の場合は、アロインスオーデクリームSで治りました。

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由美かおるのハーブコーディアル&呼吸法

67歳の由美かおるさんが、「メレンゲの気持ち」に出てて、
デビュー(15歳)以来スリーサイズが変わらないと言ってました。

ウィキペディアに載ってたけど身長157cm、体重44kg、
スリーサイズは、86・58・86だそうです。

まぁちょっと痩せすぎだと思いますけどもね。

その身長なら52kgぐらいあっても充分細いんじゃないでしょうか?

由美かおるさんの美容の秘訣は・・・

30年間、由美かおるさんが実践しているオリジナルの呼吸法(やり方は下記)を
起床後、就寝前、疲れた時など5セットほど行ってるそうです。

その呼吸法の後のブランチが、野菜たっぷりの料理でした(詳細は下記)が、
仕事で朝が早い時のメニューは、ちりめんじゃこトースト。

食パンにバターを塗って、ちりめんじゃこ・きざみ海苔・とろけるチーズをのせて焼いたもの。

それと由美かおるさんお気に入りのドリンクを紹介してました。

ハーブコーディアル「生活の木・有機ゴジベリー&ザクロ(2,160円税込)」
という飲み物で、水割り、炭酸割り、お湯割りで飲むと美味しくて美容に良いそうです。

生活の木 ハーブコーディアル 有機アップルジンジャー 360ml



由美かおるさんの呼吸法&ブランチメニュー&オススメ手土産は下記をご覧下さい。

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映画「ラ・ラ・ランド」

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好きな映画のひとつ「ラ・ラ・ランド (2016年アメリカ)」



夢を叶えたい人々が集まる街ロサンゼルス。
  映画スタジオのカフェで働くミア(エマ・ストーン)は女優を目指していたが
  何度オーディションを受けても落ちてばかり。
  ある日、ミアはセブ(ライアン・ゴズリング)のピアノ演奏に魅せられる。
  セブはいつか自分の大好きなジャズの店を持ちたいと願っていた。

過去のたくさんの映画が素になってるので映画好きにはたまらない。
ミアの部屋の映画のポスター、映画館のポスター、ダンスのシーン・・・
あっあれはあの映画のオマージュだ!って気付くのも楽しい。
カサブランカの窓なんて感激すぎる。
ミュージカル映画なんだけど、台詞がすべて歌というほどではないので
ミュージカルが嫌いな人でも見やすい方だと思う。
まぁでもミュージカルが嫌いな人は見なくていいけどもね。

ここから下はちょっとネタバレなので未見の方は読まないで下さい。


「シェルブールの雨傘」のオマージュもあって、
シェルブールは戦争も絡んでて悲恋も悲恋、哀し過ぎる物語だけど
ラ・ラ・ランドは悲恋ではない。
でも初めて観た時はラストで哀しくて泣いてしまったけど、
2回、3回と観る内に、これ全然哀しい話じゃない、
めっちゃ明るい話だと思った。
なんで初めて観た時はあんなに哀しかったんだろう。
監督のマジックにはまったのかなぁ。

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