すろ~らいふ漫遊記



松居直美流・ローストビーフのレシピ

はやく起きた朝は・・・直美のはや起きクッキングで、
松居直美さんがローストビーフを作ってました(レシピの詳細は下記)。

ガスコンロについてるグリルの上下強火で牛肉のかたまり肉を9分焼いて、
アルミホイルに包み、冷蔵庫で一晩寝かせるという方法。

肉と同時に野菜を焼いてたのに、ローストビーフを一晩寝かせるってびっくりw

野菜もキノコも一晩たったらカピカピになっちゃう~w

ま、あれはテレビ的なことなので、
実際は肉を食べる時に野菜を焼くということで・・・

うちには上下強火で焼けるグリルがないので、
ローストビーフはフライパンだけで作ってますが、美味しいですよ。

IMG_7572-s.jpg

私の定番の作り方は、肉に塩こしょうをまぶして
強めのフライパンで8~10分ぐらいかけて肉のすべての面にしっかり焼き色をつけ、
赤ワインを50ccぐらい加えてアルコールをさっと飛ばし、フタをして火を止めます。

フタをしたまま冷めるまでおいておけば完成(トータル2時間ぐらいかな)

冷めてから切れば赤い肉汁は出てこないので、冷めるまで待つのがポイント。

フライパンに残った赤ワインのソースが美味しいので、他にソースはいらないし、
もし赤ワインのソースに塩分が足りない場合は、塩か醤油を少し足してもいいです。


グリルのある方は、松居直美さんのレシピで・・・

松居直美さんが着てらしたフリルの袖の白いブラウス可愛かったです♪

松居直美流・ローストビーフのレシピは下記をご覧下さい。

人気ブログランキング
 

PageTop

松居直美のふわふわハンバーグのレシピ

「はやく起きた朝は・・・」で、春休みに子供と一緒に作れる料理ということで、
直美のはや起きクッキングでハンバーグを作ってました。

松居直美さんが習ってきたエコクッキングで、
ひとつのフライパンでハンバーグと同時に付け合せも作れちゃうってやつ。

ハンバーグ


付け合せは、じゃがいも・にんじん・ブロッコリーの温野菜で、
詳しいレシピは下記に書きましたが、簡単にいうとこんな感じです。

①.ハンバーグの材料をボウルで混ぜて丸めて焼いて、取り出して。

②.じゃがいもとにんじんを輪切りにしてフライパンに並べて水を入れて。

③.じゃがいもとにんじんの上にハンバーグをのせて蒸し焼き5分。

④.ブロッコリーを加えて、さらに蒸し焼き5分で完成。

お弁当に入れる場合は小さく丸めて、枝豆・コーン・うずらをのせてから
同じように表面を焼いて・・・ カラフルでお弁当にぴったりなハンバーグでした。 

松居直美さんのふわふわハンバーグのレシピは下記をご覧下さい。

人気ブログランキング
 

PageTop

松居直美流・石焼き風ビビンバのレシピ

今日はバレンタインデーですね。

「はやく起きた朝は・・・」の、直美のはや起きクッキングではチョコではなくて、
バレンタインデーの料理ということで、石焼き風ピビンパを作ってました。

松居直美さんが「彩りも鮮やかで、バレンタインデーにも合うんじゃないか」って。

緑のニラ、黄パプリカ、赤パプリカなどで盛り付けてカラフルでした。

赤パプリカ


松居直美さんが料理に使ってた木ベラ、可愛いですね~

松居さんは木ベラが使いやすいと言ってたけど、
私はフライパンでも使える熱に強いゴムベラ派です。

私が長年愛用してるのは、OXO(オクソー)の耐熱シリコンのゴムべらで、
ほぼ毎日、長年使ってるけど劣化しないし使いやすいし優秀。

松居直美さんが東京ガスの料理教室で教わった
フライパンで作る石焼き風ビビンパのレシピは下記をご覧ください。

人気ブログランキング
 

PageTop

直美のはや起きクッキングの肉じゃがのレシピ

今朝の「はやく起きた朝は・・・」は、料理初心者の中学生でも作れるような
料理を教えてくださいというハガキに応えて、肉じゃがのレシピでした。

その肉じゃがは、松居直美さんが東京ガスで教わったという、
材料を鍋に入れ沸騰して3分で火を止めて、余熱で作る肉じゃがでした。

圧力鍋ではなくて普通の鍋で作ってたけど、余熱で充分できるんですね~

コツは、完全に沸騰させることだそうです。

鍋の中心まで完全にわぁ~っとぶくぶく沸いてから、3分間沸騰させ続けること。

フタをして3分沸かし続けるので、火加減も大事ですよね。

沸き上がってるけど、フタをしてても吹きこぼれないという絶妙な火加減。

調理時間がものすごく短いので、ちゃんと鍋を見続けた方が良いと思います。

直美のはや起きクッキングで松居直美さんが教えてくれた
余熱で肉じゃがのレシピは下記をご覧下さい。

人気ブログランキング
 

PageTop